試作
試作
ナビゲーターが入力します
お話の区切りは、聞き手が「次へ」で決めます。てらすが途中で話をさえぎることはありません。メモや準備がなくても大丈夫です。
お話をする方と一緒に読んでください
ご本人の同意は、声でもいただきます。てらすが上の内容を短く読み上げ、「始めてもいいですか?」とお聞きします。答えは記録に残します。
インタビュー中
(まだありません)
ここから下は聞き手が操作します
インタビューの外で思い出したことを、一言しゃべって残せます。聞き手が押してもかまいません。
iPad をなくしたときや、別の iPad で続けるときのための控えです。iPad の中で鍵をかけてから送るので、運営側も中身を読めません。最後に控えた日から30日で自動で消えます。録音と写真は控えず、iPad の中だけに残ります。
「復元の合言葉」は、この画面で一度だけ表示します。紙に書いて、大事に取っておいてください。なくすと控えを戻せません。
つらいお話は、最初は「のせない」にしてあります。だれが読むか(ご家族など)も一緒に考えて、ご本人が選んでください。のせなくても、記録には残ります。
ご本人の答えを読んで、「つながっている」か「違う」かを、ご本人と一緒に選んでください。「違う」を選んだものは、文章にのせません(記録には残ります)。
窓のそばの明るい場所で、フラッシュはたかずに、縦向きで胸から上を。ほかの方の顔が写っている写真は使わないでください。写真は AI には送りません。
この人の色色の候補は、ご本人のお話に出てきた景色から作ります。
印刷の画面が開きます。iPad では、右上の共有ボタンから「ファイルに保存」を選ぶと PDF になります。
ご本人と一緒に読んでから押してください。思ったことを、そのまま話してもらいます。言ったことは記録に残ります。
決めた下書きを、書き方の決まりに照らして、いちばん丁寧な設定で整え直します。お話の中身や、のせる・のせないは変えません。帰省のあと、落ち着いてから押すのがおすすめです。作ったバイオグラフィー・エッセイ・本を、まとめて清書します(本は10分ほどかかります)。
同じ記録から、一人称の文章にします。本は章ごとに書くので、10分ほどかかります。
今日の記録
話したことは、このタブレットの中に残っています。
iPad の「ファイル」に、ここまでの記録を保存します(共有ボタン →「"ファイル"に保存」)。アプリを消しても残り、「はじめに」の画面の「ファイルから戻す」で戻せます。ご家族の大切なお話なので、人には送らないでください。録音と写真は入りません。